カルチャー・サポートセンター
カルチャーセンターのような個人のスキルアップや癒しを目的とする場と支援を必要とする場を同じ場にし、子どもや家族が抱え込んでしまいがちな問題を地域住民の思いやりで支え合います。参加した人は個人のスキルアップと社会貢献が同時にできる新しい仕組みがカルチャー・サポートセンター「Tutti Casa みんなの家」です。


・人づくり21世紀委員会参画団体
・京都府地域力再生採択事業
・京都市右京区まちづくり支援制度採択事業
・京都府青少年の社会的ひきこもり支援ネットワーク連絡会議参画団体
・京都地域創造基金事業指定寄付プログラム採択
・京都府青少年のひきこもり支援職親事業、就労体験協力事業所
・京都府青少年課「ユース・アシスト」立ち直り支援事業協力事業所
〒615-0092
京都府京都市右京区山ノ内宮脇町15-1 京都装飾ビル608
電話070-5555-4169 メール
Tutti Casaみんなの家とは

「どんな人も存在価値を認め、一人一人がその人らしく生きることを尊重され、社会で役割を持てるようになる」
という華道精神に基づくフラワー・サイコロジーの活動理念で運営する学びと支援の両方の仕組みを備えたカルチャー・サポートセンターです。

受講料や参加費の一部は講師の先生方のご協力で不登校、DV支援等に活用。
楽しく学びながら社会貢献にも結びつきます。
学びや癒しの提供の場と支援の場を一緒にして、地域や家族、子どもが抱える課題解決につなげていく新しい仕組みです。
現在特に力を入れていること
Tutti Casaみんなの家における、支援事業。
Tutti Casaみんなの家での支援事業のシステムです。
保護者の方とお子様が一緒に通える仕組みを作っています。
不登校の子どもが支援の場に行く抵抗感を軽減する。
DVのお母さんが自分の時間を持つことにたいする罪悪感を軽減する。
そういった仕組みがTutti Casaみんなの家にはあります。
また子どもから高齢者まで参加できる花やいけばなをはじめとした、各種ワークショップや教室、イベントがありますので、家族療法的効果も期待しています。
各種専門家によるプログラムを多くそろえていることと、学生によるパートナーシップ事業「がくぱと」を設けています。そこに心理士、介護の専門家であるケアマネージャー等も加わり支援活動もしています。
名称としては、カルチャー×サポートセンターという言い方をしています。そのコーディネート業務をNPO法人で行っています。

 

この春の催し物
子供創作教室
 
各種印刷物のデザインから印刷まで承ります
名刺、チラシ、会社案内のデザイン、撮影、印刷まで
就労支援受講者が制作します。
もちろんその作業の管理をするデザイン業界30余年のベテランディレクターが責任もって仕事を管理しますのでよろしくお願いします。
詳しくはメールまたは電話070−5555−4169までお問い合わせください。




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